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真っ暗だから見えるもの

静岡に嫁いだ娘が「夕方5時半すぎると外はまっくら」と、写メールを送ってきました。

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お茶畑に囲まれている場所なので確かに暗闇で何も見えません。

「5時半でこの暗さ、渋谷ではありえない。でも真っ暗だから見えるものもあるよね」と母娘の意見が一致。

それは、夜空できらめく星たち。ネオンきらきらで夜でも明るいトーキョーの空では星は数えるほど。

空気が澄んでまっくらな暗闇からは星がたくさん見えるそうです。

便利で機能的で刺激いっぱいで楽しいことであふれている都会の生活は魅力的ですが、
田舎には、都会で味わえない温かな静かな豊かな魅力がたくさんあります。

都会も田舎も、どちらもいいですね。

観光って、「光を観る」と書きますので、
都会に住んでいる方はたまには田舎へ、田舎に住んでいる方はたまには都会に行って、
目に見えるもの見えないもの、普段の暮らしでは体験できないキラリとした瞬間を体験して人生を豊かにしたいものです。

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昼間は富士山がきれい。
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娘の結婚。

娘が結婚しました。

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人生にはいろんな事が起こります。
山あり谷ありの人生が常です。

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時には太陽のように家族を明るく照らしたり、
時には月の明かりのように静かに家族を見守ったり、

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時には岩のように大きな砦となって家族を守ったり、
いつも家族を支える存在になって、

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暮らしの中でささいなことに笑ったり幸せを見いだせる家族になっていってほしいです。

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一番花嫁姿を見せたかった85歳おじいちゃん80歳おばあちゃんと一緒に。
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おめでとう。
幸せになってね。

父85歳の新しい「いきがい」は孫と弾く「君といつまでも」。

最近、父がそわそわ楽しそうです。


何やらまた新しい「いきがい」を見つけたようです。


父は若い時生活を支えるために夜ギターを弾いてアルバイトをしていた時期がありました。

その頃の写真→http://piggy2525.blog66.fc2.com/blog-entry-1785.html

母と結婚して、仕事や生活に忙しくて、今までギターを弾くことさえ忘れていたそうですが、

二男が先日ギターを弾いているのを見て「そういえば自分もギターを昔弾いてたんだ」とふと思い出したそうです。

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孫(二男)と一緒に弾いてみたら60年のブランクにもかかわらず、徐々に感覚を思い出してきたと、

今は毎日ギターを弾いているそうです。


今の父の目指す楽しみは「孫と一緒にギターを弾きながら歌うこと」。



曲は加山雄三の「君といつまでも」。



「おじいちゃん、毎日ギターを弾いていきいきしてるよ。ふーちゃん(犬)に聞かせてる。

「使っていないギターがあったら引き取るよ」って来る人みんなに話しては弾いて聞かせるもんだから
ギターが6本も集まっちゃった。」

20130210 (1)

と、母もあきれながらも楽しそうです。


ギターネタで孫とも電話しているらしく、
二男も「じーちゃん、ギターの練習の報告、マメに電話してくるよ。」と。


じーちゃん85歳と孫24歳の「君といつまでも」、私も聴ける日を楽しみにしています。

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にこにこ日記は引越しました。 篠塚千弘の「にこにこ日記」

引き続き、よろしくお願いします。

我が家の取締役79歳と、取締まられ役85歳のコンビ復活

9月下旬から入院していた母がお陰さまで無事退院しました。


20131106退院


(手術後は)仕事といえばリハビリだけで、上げ膳据え膳昼寝付きのお姫様だったけど、

 また現役復帰ですー料理も掃除もハッスルするよ、

と久しぶりの自宅にとてもうれしそうな様子。

母以上に父もうれしそうです。

「おばあちゃんがいない時は、よくおばけの夢を見たけど、

 おばあちゃんが帰ってきたらおばけの夢はもう見ないと思うよ。
 
 おばあちゃんは強いから、おばけも寄り付かないから。

 そこで一句。

 こわいかな、おばけも寄せない、このおばば。」

と父。

(おばけとおばばをかけているとと自慢げ)

その横で「はははーっ!失礼しちゃうーっ、ホントのこと言ってー。」と大笑いする母。


さっそく台所にあった大根と冷蔵庫にあったさつま揚げを炊いておかずを作ってくれました。



父、

「宇宙の味にうっかりなれちゃっていたから、この大根は本当においしく感じる。

 おばあちゃんの料理が一番だよ。」と。




我が家の取締役79歳と、取締まられ役85歳のコンビ復活です。




注:

宇宙の味とは、、、

宇宙には空気がない→くうきがない→食う気がしない、、、ということで、

父は私の料理を「宇宙の味」と言います。。。

文化の日。うつくしい日本の花と景色を求めて。

文化の日。

そうだ、今日は文化に触れよう!ということで、

散歩かたがた中目黒の郷さくら美術館に行ってきました。

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郷さくら美術館は、桜の美しい絵画が常設されて、一年中美しい桜を鑑賞できますが、

季節ごとに特別展も開催されています。


今は秋だから、きっとテーマは秋だけど、どんな秋の絵画が鑑賞できるのだろう、

と、ワクワク足取りも軽やかに行ってきました。



菊の美しい屏風、

紅葉、

芙蓉など秋の花々、、、


美しい日本の風景と花の絵画に、芳しい香りがしてくるようでうっとりとそれぞれの作品を鑑賞してきました


美しいものを見ると、心が洗われます。



丁寧に、丁寧に、描かれた花びらに、作者の「美しさ」への愛情と、

それぞれの花の持つ生命力には、思わず感動。




四季のある日本で、

それぞれの季節の花々や風景を楽しめること、

そして、その風景に「美しい」と感動できること、感謝です。


秋の色を、楽しんできました。




郷さくら美術館で、是非、美しい秋の彩を鑑賞してみて下さい。

昨日「いやだ」、今日「よかった」、、、。

母が入院して早一か月。



先週病棟が変わりました。


リハビリ重点の入院生活になるというので新館に引っ越しました。


今までの本館の病室より新しくて、大部屋にもそれぞれベッドサイドに個人用冷蔵庫があり、

収納を兼ねたおしゃれなパーテーションで仕切られていて、

なんだか個室のようで、

母によかったねーと、言ったところ

「私はイヤだ、移りたくない」と。




今までカーテンを開けると他の人の顔が見えて話しが出来たのに、

これじゃ顔見て話せなくてイヤだ、と。



担当の先生や婦長さんにも「ここにいさせてください」と直談判したそうですが

「決まりなので」と言われ、泣き泣き(オーバー)新しい病室に移りました。





そして、機能的でプライベート配慮された4人部屋で、リハビリ中心の入院生活も一週間が過ぎました。



昨日病院に行ったらベットはもぬけの殻。



そこへヒョコヒョコと帰って来て、

「移って良かったー。ベットにいたら誰とも話せないから、

 本館行ったり、他の部屋に行ってしゃべりまくっているよ。

 先生の言うとおりそれがリハビリになってる。

 若い彼氏に会いに缶コーヒー持って行って来たところ。」

と、すこぶる元気。



(彼氏とは本館で同じフロアにいた靭帯の手術をした高校生男子だそうです、、、)



あれだけ移りたくないと大騒ぎしたので、本館で友だちになった若い子たちが

「○○のおばあちゃん、遊びに来たよ」と、

病室を訪ねてきてくれるそうですし、

夕食後は、診察待合室が、さながら談話室になってそこでおしゃべりを楽しんでいるそうです。



一緒に病院に行った父に「なんだか元気なさそうね、元気出して。」と力づける場面も。

(反対でしょう、とつっこみましたが。)



この順応力と前向きさ。


見習いたい母の性格です。


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母の病院近くのショッピングモール屋上から見えた夕日。

朝日とか夕日って、パワーがあるように感じますね。

母の入院で気づくこと。

私事ですが、母の手術も無事終わり、お陰さまで術後の経過も順調です。


前橋に滞在している時は、父を連れてお昼に病院に行くのが日課です。

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今回の母の入院で、気づきがいっぱいです。


家族が入院したら、、、

年老いた親だったら、、、

入院中の対応、、、

留守中の家のこと、、、

などなど。



それを家族全員で解決しています。


みんながそれぞれ少しづつ普段の生活を変えることで、入院中の母と家にいる父を支えています。


長男とは碁を楽しむ。
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次男とはギターを楽しむ。
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ムスメとは特に仲良し。
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忙しいのに生活のペースを乱されて不便、、、ということではなく、

母の入院をきっかけに忙しい生活を少し違う角度から見ることが出来て、新鮮な発見が多いです。

忙しいと忘れがちなことに改めて気づいたりして。



スローペースな父の暮らしの日時計は、お日様や季節とともに進んでいて、

その日常の中でもちゃんと自分の役割を果たしている。




めだかに餌をやる時間、庭を掃くのは何曜日、病院の定期診断は毎月何日、神棚の榊を変えるのはいつ、とか。


父の日時計は、スローに見えますが、でも実はしっかりと計画的に時を刻んでいます。



そして、父との会話も楽しい。



昨日は病院の帰り「看護婦さんにとって何が一番大事かな?」と聞いたら、

「朗らかで健康なことでしょう。おばあちゃんの病院の看護婦さんはみんな朗らかでいいよね。」と。



母の入院のお陰で、いろんなことを気付けています。

もしかしたら、長屋に暮らし、江戸の町の片隅で井戸端会議してた過去があるのかも

先日、深川の江戸資料館に行ってきました。



江戸資料館は、江戸時代末期、天保年間頃の深川の町並みを復元した資料館で、

そこには、当時の庶民の暮らしが再現されていて、

江戸時代にタイムスリップしたようで、賑やかな江戸の町の雑踏や人々の笑い声が聞こえてくるようでした。



八百屋、米屋、舟屋、長屋に住む人々のそれぞれの暮らしぶりがとても興味深かったです。

当時の生活用品も再現されていて、

かまどをはじめ台所の様子、特に木製の大根おろしには、目が釘付けになりました。





今はとても便利になって料理時間も手間も短縮されましたし、コンビニにとんでいけば24時間食事ができます。


また食事のメニューもバラエティに富み、

食事タイムは、家族団らんというよりも、家族がそろって食事をしているだけの場合もあるように思います。



当時は火を起こし、料理を作り、長屋の一間で家族団らんで食事をし、

食事タイムは家族の和みの時間だったと思います。



昔の食文化と現代の食文化は、大きく変わった、、、

便利になったことで、失ったことも大きいな、、、

と、昔の不便さがちょっとうらやましく感じられました。






それにしても、この資料館に一歩足を踏み入れた途端、なんともいえないなつかしい気持ちになりました。


(以前から私は畳敷きの廊下を想像するだけで、匂いまで感じられるという、

とても不思議な感覚になることがあります)



もしかしたら、昔、長屋に暮らし、江戸の町の片隅で井戸端会議してた過去があるのかも、、、。

目の中に糸が。。。

今日の独り言。。。



父84歳、何ヶ月か前に、白内障の手術をしました。



お医者様から、白内障の手術は簡単だから日帰りで済みますから、そんなに心配しないで。。。

と言われたそうです。



日帰り手術後、ずーっと目がゴロゴロ違和感あったので、

定期診断の度に訴えていましたが、


目がゴロゴロするのは、気のせいで、術後は順調です、、、

と、お医者様に受診するたび言われていたそうです。




外出の時は、サングラス。

201308父



あまりにも、目の違和感と涙が止まらないので、他の眼医者さんを受診してみたところ、、、


目の中に、8mmほどの糸が残っていたそうです。。。。







なんてこった、、、。







そして、今は、目のゴロゴロ違和感が治まり、

父いわく

「やっと、目の存在を気にせず過ごすことが出来るようになった。ありがたい、よかった。」と。




父は大事に至らなかったから良かったものの、、、

ぞっとしました。







びっくりしたのでブログに書いてみました。。。



父のことばの続き、

「お医者も自分の責任で選ばないとダメなんだね。

 お医者を変えることも、比べることも大事だね。

 よーくわかったよ。」

とのことでした。

くしゃみ連続新記録と鼻ぽん。

発熱しました。。。

昨日から鼻水が出て、身体の節々が痛かったので、早めに帰って休養したのですが。



今回の夏風邪では、自己記録を達成しました。「くしゃみ連続17回」。


あんまりしつこくくしゃみが止まらないので最後は「わらいくしゃみ」。



「ハックショーーン、1回」、、、

「ハックショーン、10回、アハハー」、、、

「ハックショーーン、17回、アハハー、すごいぞー!」なんて。



ちなみに、ギネスのくしゃみの世界記録は441回だそうです。

まだまだ私なんで若輩者です。



そして、くしゃみと一緒に止まらないのが鼻水。

こういう時は「鼻ぽん」。

https://mail.google.com/mail/ca/u/0/#drafts?compose=140576ea2a13ac4a


「鼻ぽん」してるときにくしゃみが出たら、「鼻ぽん」どのくらい飛ぶんだろうか。。。

ぽーんと1mは飛ばしたいな。

などとぼーっとしてる頭で考えて、一人ヒヒヒ、と笑ってみたり。



また、「しゃいなしだね(くだらないという群馬弁)」と言われそうです。



皆さん、お身体大切に。

35年ぶりの対面。プライベートバージョン。

先月、ブログで書いた「少しジャンボ」と「だいぶジャンボ」のエピソード。


あの時、母が「私は少しジャンボなもんで、、、」と、電話で話していた遠い親戚の方が、

35年ぶりに我が家に来て下さいました。

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「ジャンボ」な母、仕切っています。

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もうすぐ85歳の父もうれしそう。

父の兄弟姉妹も集まって賑やかです。

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35年ぶりの対面、、、で、リビングは昔話で盛り上がって賑やかな笑い声でいっぱいでした。


お昼を賑やかに囲んで、親戚の方は伊香保温泉へ。


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出発前にみんなで記念撮影。



あ・える倶楽部では、

故郷の親戚に会いに、、、

お墓参りに、、、

なつかしいあの場所へ、、、

と、いうお出かけやご旅行のお手伝いをたくさんさせていただいてますが、


感激の現場ってこういうことなんだわ~と、私もトラベルヘルパーのリアル現場実体験できました。

しあわせな気分になれる息子のおすすめマンガって、、、?!

息子から「しあわせな気分になれるから読んでみて」と手渡された「よつばと!」。

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マンガです。


5歳の主人公よつばととーちゃん、まわりの人たちが織り成すなんでもない日常の物語。



帯には、

「いつでも今日がいちばん楽しい日。」

「いつかおとなになるこども。と、かつてこどもだったおとな。」

「変わっていく季節。変わらない毎日。」

「毎日という宝石箱を今日もあける。」

「目の前には実物大の世界地図。」

、、、。



どこにもある風景で、どこにもいるような子どもの日常が描かれていて、


こういう会話したことあるな、とか、こんな場面うちでもあるよね、


と、どこにでもあるような日常の暮らしの描写で、


特別なことは何も出てきません。



だけど、読んで気持ちがふわっとして力が抜けるような

「しあわせな気分」になれる。



フツーに毎日が過ごせることが一番いいね、と気づかせてもらえるかわいい漫画です。

「少しジャンボ」と「だいぶジャンボ」

週末の前橋エピソードをご紹介。


電話に出た母がなんだかすごくコーフンしておしゃべりしていました。

話しぶりから、遠縁の人から久しぶりに電話をもらったようです。


しばらく昔話に花を咲かせていましたが、

最近の様子を聞かれたのでしょう、

電話口で、自分自身のことを

「私は足が不自由なんですよ。少しジャンボなもんで、、、」

なんて表現してました。



それを聞いていた父が

「かなりサバよんでるね、少しジャンボ、なんて。

 だいぶジャンボなのに。

 電話って便利だよね、見えないから。」

と私にニヤニヤしながらつぶやく。



自分のことを「少しジャンボ」と大声で話す母と、

「だいぶジャンボ」と小声で反応する父に、大笑いの私でした。



日常の中には笑いがいっぱいですね。

眠れない夜には、ビール片手に星と語ろう!

先週末、前橋に帰省した時、夜お風呂上がりに、自宅のベランダで一人缶ビールタイムを楽しみました。


田舎の夜のBGMといえば、カエルの合唱。



そして夜空を見上げれば東京の空とは比べ物にならないほどの星。


七夕を前に、キラキラとたくさんの星が瞬いていました。


空っぽな気持ちで、カエルの合唱と、星降る夜空を眺めていたら、

大きな自然にすっぽりと包まれてなんだかとっても気持ちよかったです。



「夏の夜に、寝苦しさを免れて、星と語らう、、、。

 なーんか、すっごく風流なことじゃございませんか!

 缶ビール片手にねー。」


と、一人会話しながら、しばらく時間の流れを楽しみました。



コンクリートジャングルで、日々忙しく生活していると自然や季節の流れに鈍感になりがちですが、

たまには夜空を見上げる余裕を心のどこかに持っておきたいものですね。




そしたら明日がもっと楽しくなるはずです。




あ・える倶楽部のお客様にも、

旅行先で、夜空を見上げて「星、綺麗だね」と、

トラベルヘルパーと一緒に自然や季節の流れを楽しんでいただけたらうれしいです。

ぼーーっと&しゃいなしの週末@前橋。

渋谷道玄坂にある私のお気に入りの風景を見ながら、前橋へ。

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道玄坂の歴史を感じるこのレトロな建物、とても気に入っています。


前回戻った時は、田植え真っ最中だったけど、稲が大分大きく成長していました。

我が家の裏からの風景。

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田んぼの向こうに赤城山。

たまらない田舎ビュー。

自転車をこぐ足を止めて一枚撮って深呼吸。

このいなかビュー、ユンケルよりも私には効く営養材です。



家の中では、ハイビスカスが真っ赤な美しい花を咲かせていました。

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駆け足の滞在@前橋でしたが、

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本棚から「1億人の昭和史」を取り出して、ふむふむ読んでみたり、


だいぶ動作がスローモーションになってきたふーと昼寝したり、

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「ちょろえ」にコスプレしてみたり、、

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「ふち子」の画像を編集してみたり、

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ぼーーっとして、しゃいなしして、気晴らししてきました。


 *しゃいなしとは、群馬弁でくだらないということです。

綾小路きみまろライブ、笑った、笑った、だから申し訳ない、、、。

前橋の両親、「綾小路きみまろライブ」に行ってきたそうです。

妹からの父の日のプレゼント。


母は「おじいちゃんと二人でどこかに行くなんて久しぶりだよ。」と、行く前から楽しみだったよう。

父は「牛に引かれて善光寺参り」と、とりあえず行ってみるかという感じ。



1時間たっぷりの漫談に、一列目に座っていた二人、

きみまろさんにインタビューされて、

あれから55年、、、と、イジクラレながら、

わははー、わははー、と、大笑いしてきたそうです。



母は

「おじいちゃんがあんなに大きな声で笑ったのを初めて見たよ。」と

漫談はもとより、父の笑う様子が面白かったと。



父は

「1時間、舞台をあっちこっち動き回りながら汗びっしょりで熱演してくれて、

 本当におもしろくて笑った。

 あんなに一生懸命にしてくれて、6,000円なんて申し訳ない。」

と、なぜか恐縮していました。




二人とも、

音楽もいいけど、綾小路きみまろライブおすすめ~大笑いしてスッキリできるよ!

と、太鼓判おして、


「プロってああいうことだよね。」としきりに感心していました。



トラベルヘルパーサービスも、

お客様に「外出支援のプロだよね。」と、


たくさんの方に認めていただけるサービスにしなければと、二人の話を聞いて思いました。

土曜日@前橋。久しぶりにこの子と読書。

午後前橋に帰ってきました。


父は孫と一緒に太公望。

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11匹釣ったと喜んでいました。


私は家でふーとまったり。

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読みためていた本を集中してがっつり読みました。

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眠そうなふー。


たまに、足上げ運動しながら。

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手前、ふー、奥、私。




前橋の自宅に帰ると、時間の流れが違うんですよね。


小鳥のさえずりを聞きながら、

ふーを膝に抱えて、

ごませんべいをバリバリしながら、

好きな本を読むのは、

私にとって至福のひとときです。

我が家の新しい仲間キモかわいい「ちょろえ」です。

渋谷のアパートに一人仲間が増えました。


ちょろえ。




ちょろえ (6)

情けない風貌のダルメシアンのぬいぐるみ。


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アップ。


イケヤで娘が一目惚れしたそうです。



娘は「かわいすぎるーっ!」と絶賛してますが、、、、どう見ても、器量悪い。


でも、なんだかお茶目。



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滝川クリステル風、斜め45度のちょろえ。



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下から見たちょろえ。


ちょろえ (10)
後ろ姿も情けないちょろえ。


ちょろえ (12)
はっと、ふりかえるちょろえ。


ちょろえ (8)
アクロバットを自慢するちょろえ。


ちょろえ (11)
自慢顔のアップ。


ちょろえ (7)
仕事中のちょろえ。


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手足巻状態のちょろえ。


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もう寝ますーうとうとのちょろえ。


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チョイ悪おやじジーニーとかよわいちょろえ。


ちょろえ (5)
なかよしカエルちゃんとリラックスするちょろえ。


ちょろえ (1)
椅子から落ちそうなちょろえ。


ちょろえ (2)
椅子から落っこちたちょろえ。


ちょろえ (4)
サンタン中のちょろえ。


ちょろえ (3)
シチューとサラダ、いっただっきまーすのちょろえ。


ちょろえ (14)
いっしょにお出かけしますのちょろえ。



とーってもくだらない画像にお付き合い下さいまして、ありがとうございましたm(_ _)m

モンスーンカフェ、ソラマメ、ガーベラの休日。

今週末は@渋谷。

娘と近くでランチしたり、

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(久しぶりに行ったMonsoon Cafeのエスニックは、なんとなくなつかし味。。。)


近くに住む二男のアパート下を通ったら、ふとんが干してあって、

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「ちゃんと生活してるんだ」と、ちょっと安心したり。



夜は、鴨川のトラベルヘルパーセンターの仲村さんから送っていただいたソラマメで、タクノミ。

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ソラマメはやわらかく甘くておいしかったです!

仲村さんには、たっくさん送っていただいたので、スタッフみんなで分けたので、

「みんな今頃おいしーって言いながらそれぞれいただいてるのかも。」

なぁんて言いながら、ビールをゴクゴク。


仲村さん、ありがとうございました。



娘からは、母の日に「いつもありがとうございます」のメッセージと一緒に、

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かわいいガーベラ。



なんてことない休日でしたけど、こういう日常、ありがたいですね。

ゴールデンウイーク始まりの私の日常。

ゴールデンウイークが始まりました。


しばらく前橋に戻っていないので、前橋へ。

都会ではなかなか見られない鯉のぼりが、風に吹かれて気持ちよさそうに泳いでいます。

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家では、父がトレーニング中。

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髪も染めていないし、老眼鏡もかけない、現在84.5歳。


我が家も恒例の五月人形を出しました。

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この五月人形も今年で25回目のお目見えです。


台所では、お茶のみ中。

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あの頃はどうだった、こうだった、と、父も母もおしゃべりがどーにも止まらない。

お茶とおせんべいで、しばらく昔話に花が咲きました。


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この子も、一人前におしゃべりに参加中。


相手にされないと、、、、こっちに来る。。。

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(かなり、、、鼻の上が禿げあがってきた、13.5歳)


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私と由理さんの誕生日をお祝いしてくれました。




こういう何気ない暮らしって、当たり前のようだけど、当たり前ではないんですよね。


こういう時間が持てること、ありがたいです。


がんばりすぎないでがんばろうって気持ちになります。

52歳は2525な年に。お誕生日の歌はエアメッセージ!!

今朝、両親@前橋から電話あり。

「25歳、おめでとう!!52歳も25歳もおんなじ1年。健康に気をつけて、今年もにこにこ元気にねーっ!」

と、電話の向こうからはずんだ母の声。



昨年は「イチローと同じ51だから「チヒロー」な一年に。」なんて書いてました。





早めに帰宅した私に、オフィスからエアメッセージ!


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画面からの「ハッピバースディー♪」中継は格別でした。


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スタッフのみなさん、ありがとうございました!


今年は母にあやかって2525の歳に。



楽しいことは楽しみつくして、

うれしいことはうれしみつくして、

そして大事な事は深く考えつくして、

辛いことも悲しいこともそれはそれで味わって、

全部ひっくるめて2525な歳にしたいです。



みなさん、新しい一年もよろしくお願いします。


2525な一年、とても楽しみです!

ルンバが我が家に帰ってきたーっ!

4月になり、我が家にも若干の人事異動がありましたが、、、


この子が帰ってきましたー

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ルンバ。


朝出かける前に、床にあるマットとかを片づけて、

「ルンちゃん、今日もよろしくね。」

と、ひと声かけて出かけると、帰る時には部屋がさっぱりきれいに掃除されています。


これには感激するのです!


しかも、ちゃんと充電器に戻って充電している。


「ハウスって教えてもいないのに、ちゃんと自分のハウスに戻ってて、ふーちゃんよりおりこうさんね。」

(「なんで、ルンバと比べられるの?」by ふーの心の声。)


ということで、掃除をするたび、どんどんルンバに愛情が湧いてくる私です。




しいて、注文をつけるとしたら、

しゃべる声が大人の女の人の声ですけど、

子どもの声とかに選べたらもっと楽しいかもーと思うのは私だけ?

卒業式。

娘の卒業式に出席してきました。

緑いっぱいの丘の上にあるキャンパスは、さながら異国の雰囲気です。

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高校、大学と、クリスチャン校だったので、毎朝の礼拝ももうおしまいか、、、と、ちょっと寂しそう。

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卒業式を終えて、お友達と話しながら、歩く。


「井の中の蛙、母なる大海に泳ぎだします!これからも温かく時には厳しく見守って下さい」

とアカデミックガウンの帽子を高々と上げて元気に宣言する姿は元気いっぱいでした。




一生に一回の袴を来て、謝恩会に出かけいきました。

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謝恩会から帰ってきて「この学校で四年間過ごせて良かった~。ありがとうございます。」と。




そして、お友達を呼んでお祝いの夕飯をワイワイと。

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いままでは与えられ守られていた生活でしたが、

これからは、誰かの為に仕事をする、つまり与える側になるということ。


母なる海はシケもナギもあるでしょうが、

いつもこの素直さをもって前を向いて自分の人生を味わい尽くしてほしいです。

私は見た!犯人を。。。

桃の節句、ひな祭りです。

いつの世も親が子を想う気持ちは同じですね。

初節句を迎えたご家庭も、我が家のように大きく成長したご家庭も、

健やかに穏やかに、日々を過ごせるようにお雛様にお願いしたことと思います。



我が家のお雛様にも、桃のお花と、桜餅、ちらしずし、と、おそなえしてお祝いしました。

(現役女子、不在でしたが、、、)


午後になって、

和室の横を掃除機をかけていたら、なにやら不審な動きをするこの子を発見。。。

(普段は和室にはめったにこないのに)


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こうやって、後ろを振り返って上を向くときはイタズラをしますサイン。。。



むむむ、、、お雛様にあいさつしてるのか、、、、

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と、思ったら、

ちらし寿司をパクリッ!


お皿を台から落として、

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完食。


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そして、ペロリとしながら逃亡!!

(身のこなしが早くてピントがあわない)


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その後、いつもの昼寝の定位置で、何もなかったかのように、うたた寝。。。




この事件を父と母に報告したら、

「お雛様が食べてくれて喜んだよ。ふーは元気に長生きするよー。」と父。

「年寄り三人で、こんなことに笑いながら毎日過ごしてんのよー。」と母。

(ふーすけも人間の年にすると75歳ぐらいだそう)


平和なお雛様の日@前橋でした。

我が家にも22回目の桃の節句が来ました

我が家にも春が来ました。

22回目の桃の節句です。

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今年は助っ人がいないので、私一人で天袋から運んで、

「だいぶ髪が伸びたねー」なんて、怖~い冗談を言いあいながら、

父と母と三人で飾り付けしました。

お雛さま、なんだかすっきりとした表情で、相変わらず凛とした美しさです。


20130223 (5)
この子も、散髪&シャンプーしてもらって、すっきり。


散髪した父もすっきりの表情。

20130223 (2)


みんなすっきり!





母の日課は、新聞を隅から隅まで読むこと。

20130223 (4)

「おとといの毎日新聞の分園短歌に細野さん(お客様)の短歌が載ってたよ。」

と、新聞の切り抜きを見せてくれました。


母の漬けたたくわんでお茶をすすりながら、

201202231.jpg

父も母も私も、子どものころに大好きだった森永のキャラメルに、

20130223 (1)

「長い間愛されている商品だねー。箱のデザイン、このままで変えてほしくないねー」などなど、

たわいないおしゃべり。


前橋の家で、こうやって両親となんでもない時間を一緒に過ごすことは、

私にとって元気の素です。


父84歳、母78歳、まだまだ元気でいてほしいです。



私のiPhoneで母が撮ってくれました。

201202232.jpg

いい感じにボケてるね、と、母。。。

お菓子のお城 VS ガリバー女子。

娘が「今日はバイトが終わったら、お友だちとお菓子のお城作るからお泊りするよ」と。


デコレーションのクッキーも手作りしよう!と、ハリキッて行きました。


そして、夜中の12時過ぎ、写メが送られてきました。


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女子22歳二人、製作時間4時間の大作。

左の動物は犬?

かわいい愛くるしい雪だるま。

おうちの上には、巨大な二人のイニシャル。



角度を変えてもう一枚。

0kashinooshiro1.jpg

かまくらのような丸い小屋の上には、今にも飛び立ちそうなラクダ。

イソギンチャクのようなお星さま。

外れてしまっているドア。


あぁー、すごすぎる、美しすぎるオブジェだー!

なかなか22歳女子には作れない傑作だー!

と、笑いの発作がしばらく続きました。


昨夜は家に一人。

布団に入って電気を消して、さあ寝よう、という時に、

携帯が鳴ってこの画像を見て、、、

ケタターと一人、暗闇に笑い続ける光景も、ちょっと空恐ろしい。。。



そして、今、また写メが届きました。

okashinooshiro1.jpg


「ジェンガ形式で崩して、食べています」と。


okashinooshiro.jpg


かわいい夢のお城は、

二人のガリバー女子に食べられてしまいました。




二人でぺちゃくちゃおしゃべりしながら、

紅茶でも飲みながら、

「今度はラクダいってみます!」かなんか言い合いながら、


楽しそうに食べる姿が目に浮かびますー!

我が家のフチ子ちゃん。

今はまっているもの。

コレ。

 ↓

 ↓

IMG_2925.jpg



コップのフチ子。


ちょこんと座るかわいい女の子。


おもちゃ屋さんのガチャガチャで買えます。



コップだけじゃなくリモコンのフチ子だったり、



IMG_2930.jpg

ティッシュのフチ子だったり。


いろんな「フチ子」にして、おもしろがっています。

父の様子@お正月。

年末年始、トラベルヘルパーがたくさんのお客様にご一緒していますが、

大きなアクシデントもなく、みなさんが無事にご旅行や外出を楽しめたこと、

現場で頑張ってくれているトラベルヘルパーのみなさんのお陰です。


また、今年は元旦からトラベルヘルパー説明会に参加して下さった方もいて、

いつもにも増して、賑やかなスタートをきっています。


ありがとうございます。



前橋でのお正月、父ウオッチングしてました。

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新巻鮭を切り分けるのは父の仕事。

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「55歳からのハローライフ」を読んだり、


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「おめでとうございます」の電話に出たり、


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家族からの年賀色紙に目を細めたり、

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ユニクロの年始バーゲンでフリースを試着したり、


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「今の機械はすごいねー」と、テレビ電話に母とびっくりしたり、


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Ipadで動画を見て、ダンスパフォーマンスを虫眼鏡で研究したり、


お正月を父なりに楽しんでいる様子。


父の今年の目標は何?と聞くと、

「死なないこと」の一言には一同爆笑。


そして、この子も、久しぶりに集まった家族におもちゃにされて、それなりに楽しんでいたようでした。

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紙袋に入れてもらってゆらゆらされるのが好き。


叔父の赤城山の山荘におじゃまして新年会。

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美味しいものをいただき、

20130102 (10)

夜景を楽しんできました。



こんなにお正月気分を味わえたのは久しぶりです。


ありがとうございます。


チャージ満タンになりましたので、今年も一年頑張って、

幸せの嵐を呼ぶトラベルヘルパー集団で邁進してまいりますので、よろしくお願いします。

父の日常。「ユニクロデビュー」

「暖かくて、軽くて、着やすくて、すぐに洗えるセーターがいいな。」

父がほしいセーターの条件です。

おまけに安ければ言うことなし。


ということで、父のユニクロデビューです。


12121611.jpg

広い店内をゆっくりと自分の好きなタイプと色を、物色中。


父はなかなか着るものにはこだわりがあっておしゃれなのです。

たとえば、、、http://piggy2525.blog66.fc2.com/blog-entry-2555.html


そして、自分で選んだセーターを着て。

12121611 (2)
ふーちゃんを抱っこして。


今回は、ちょっと冒険して、気品ある(?)紫色です。


自分で選んだセーターを着て、ハツラツと日々過ごしてほしいです。




(ふー、またゴン太りしたみたいだ。。。)

父と母の初冬便りと、気持ちのこもった贈り物。

前橋から「便り」が届きました。

たくあんを漬ける父と母。

121209m.jpg

母のたくあんは美味しいとの評判で毎年「たくあん教室」を開いています。

以前の様子http://piggy2525.blog66.fc2.com/blog-entry-534.html

今年も10kg以上の大根を樽にたくさん漬けたようです。

お正月にはおいしいたくあんが食べられると思うと待ちきれない思い。



たくあんの次は「パン」。

焼きたてのパンを二人で仲良く持って。

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由理さんの家でパンを焼いてみんなでおいしくランチしたそうです。


そして、東京の渋谷のアパートには、こんなにたくさんの柿を送ってくれました。

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朝のジュースに、夕食後のフルーツに、大活躍です。

贈ってくれた人の顔を思いながらみんなでいただくとなおおいしいですよね。


そういえば、会社にもこんなにたくさんみごとなりんごをお客様から送っていただきました。

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福島のりんご。

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福島を応援する意味を込めて、昨年も送ってくださいました。

このりんごも、送ってくださったY様のことを想いながら、

このりんごを丹精込めて作ったふくしまの農家の人のことを想いながら、

心の中で「ふーくーしーまー応援してるよー」と、つぶやきながら、

さくっといただくりんごは格別でした。


誰かのことを想いながら、何かをいただくってことは、

心が温まりますね。

父の70年前の賞状。

前橋の家で探し物をしていたら、こんなものが出てきました。

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昭和17年の賞状。

父が14歳の時の運動会の徒競走の賞状です。

国民学校だって。

縦15cmぐらいの紙の賞状です。

父「大東亜戦争中の運動会の賞状だから小さいでしょう」と。

今から70年前の賞状に、

私、両親、孫と、三世代でしばらく話がはずみました。

特に、娘にとっては、

戦争を生きた祖父母の話は、教科書やテレビドラマの中でない、

身近な人の話に、たくさん質問が出ていました。

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その後、母はお友達とランチへ出かけたので、

父、私、娘の三人で、いつもの「蕎麦屋」さんに出かけました。

白内障の父、外に出るときは、まぶしいからとサングラスを手放さないのです。


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帰りの車の中から見えた浅間山が真っ白で、冬の到来を教えてくれました。


車の中で、

時代背景の違う三人、

「戦争のない時代がずーっと続くようにしなきゃね。」と、意見が一致しました。

我が家の冬支度

駆け足で前橋に帰ってきました。

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駅前の大通りの欅もすっかり秋モードです。


家に着くと熱烈に歓迎してくれるこの子。

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新聞を読んでいても足の間に潜り込んできたり、

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家中ついてくる。



母は冬物のズボンのすそ上げ、

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父は干し柿作り、

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冬に向けてそれぞれの役割をこなしています。


前橋の自宅に戻るたび、季節の移り変わりを暮らしの中に発見します。



夜、見上げた空にはたくさんの星が瞬いていました。

この星たちは、この空の上からずーっと私たちのことを見続けているんだなー、

昔と今の人々の生活の変化をどう思って見ているんだろう、、、

と、夜空を見上げてふと思いました。

娘の誕生日。22歳の歌。作詞作曲「母」

今日は娘の22回目の誕生日。

日付変更と一緒に、お祝いのメールを送りました。

ぱんばかばーん

おめでとー22~

おめでたー22~

あたらしいーであいー22~

きぼういっばいー22~

22~

22~

あ~22~


22さいのうたでした

ことしもよろしく~



今日帰ったら、大きな声で歌ってお祝いしたいと思います。

10月31日は誕生日とハロウィン。

10月31日は父の誕生日。



朝、いつもの「元気でっかコール」で、「お誕生日おめでとう!」と伝えたら、

「今日で84歳。あっというまに84歳になっちゃったよ。

 だけど、これからの人生で今日は一番若い日だからね、まだまだ若いよー。」

と、電話の向こうで元気な声。

自分の人生で今日は一番若い日、、、。

父の一言に深くうなづいて、思い出したことば、「一期一会」。

人生のうち、今日の出会いはただ一度。


あ・える倶楽部のお客様のご利用平均年齢は、76歳。

もう歳だから、、、もう無理だから、、、ということで、

あきらめることなく、いつまでも若く、日々の出会いを楽しんでいらっしゃるお客様に、

日々励まされ、元気をもらい、お仕事させていただいている私は幸せだなーと、思います。

みなさま、ありがとうございます。



孫からのプレゼントされたお買物カートにうれしそうな父。
121031.jpg

むむむ、、、もう何かを乗せているわ、、、。


121031 (2)
母もうれしそうにポーズ。




片や、オフィスでは、、、。


自称「かぶりものNo1」のM下N子さんがすっかり「妖怪」になりきっています。

121031h.jpg
(宮下さんの持っている杖は、、、私の肩たたきです)



こっちでは妖怪が電話対応中。

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こちらは「エアミーティング」中。

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SPIでは今「エアミーティング」と称して、地方の方と「テレビ電話」で、

顔を見ながら話すことを推奨しています。

顔を見て話すと相手との距離が縮まる、、、そうですが、SPIスタッフと距離を縮めたい、

という勇気ある方、SPIスタッフとの「エアミーティング」を是非お試し下さい。

「エアミーティング」詳細は、SPI機械部ヤスカワさんまで。



よろしくお願いします。

「ツタンカーメン展」行ってきました。

上野の森美術館「ツタンカーメン展」に行ってきました。

本当に3300年前のものなの?という驚きの装飾品の数々を

うっとりびっくりしながら堪能してきました。

今の時代でも十分通用する美しい装飾を施された調度品の数々に、

これらに囲まれて何一つ不自由なく贅沢に暮らしていた

ツタンカーメンは、本当に幸せだったのかしら、、、。

そんな想いで、きらびやかな黄金の品々を見ると、

美しく輝く黄金にも一抹の寂しさが漂っているようにも見えました。

特に私の目をくぎ付けにしたのは、ツタンカーメンの美しい胸飾り。

美しく気品に満ちたジュエリーに、ほーーーっとため息をついて見ていたら、

解説のイヤホーンから「スカラベとは俗にいうフンコロガシのことで、、、」

フンコロガシのモチーフは、胸飾りの他、ブレスレットにも。

フンコロガシは、エジプトでは再生と復活のシンボルだそうです。

こんな壮大なロマンかきたてる

エジプト王朝最大のミステリアスな王、ツタンカーメンのシンボルが

フンコロガシ。

ツタンカーメンはイケメンだけでなく笑いのセンスもあったのか、、、などと凡人の感想を持ち、

ますますツタンカーメンに興味をそそられたのでした。

足元の衣替え。

家で娘の足元を見て笑いました。


夏の間、家の中で、スリッパがわりに履いていたビーチサンダルをこんな感じで履いていた。。。

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くくくーっ、と、一人で笑って、黙って写真をとっておいた。。。





数日後。


ふと娘の足元を見ると、こんな感じになっている。

1210koromogae.jpg


足元が衣替えされてました。



私はまだ家で夏物のフレンチスリーブの部屋着をきているので、

そろそろ長袖に衣替えしなきゃー。

父のひげ。

所要で前橋に行っているムスメから写メールが届いた。


「ひげのばすっていうから
 イメージ書いたら
 左上がいいって。」  と、本文。


121010.jpg



我が家の取締(られ)役の父、、、鼻の下にひげのばすらしい。


きっと大政所(母)に、また取り締まられるでしょう。

じーちゃんに『メダカ大作戦』、決行!

今年の夏は暑すぎて釣りに行くのも控えたりしていたので、最近、ちょっと元気がない父。


耳も遠くなり口数も減った感じです。


これでは、よくなーいっ!と、そうだ!!役割を持ってもらおう!と、夫婦×2で、作戦を考えました。


名付けて「メダカ作戦」。

家から歩いて100歩のところの由理さん(私の妹)の家でメダカを飼うのです。


そして、毎日のえさやりや水替えを、父にお願いする、という作戦。



由理さんがさっそくメダカ用のかめや中に入れる石、藻を買いに行って、

さあ、父の出番です。


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うちにメダカ見に来ればいいのに、なんでわかわざ飼うのよー、

面倒も見られないのにさー、

と、ぶつぶつ言いながらも、好きなメダカの世話はたのしそう。


120930 (2)

メダカにも、いろんな種類があるそうで、、、

楊貴妃がどーの、アルビノがどーの、とか、

うんちく言いながら水を入れてます。


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出来上がりーー!!



ハイビスカスや観葉植物の世話、

ふーちゃんの世話、

掃除機掛け、廊下そうじ、

自分ちのメダカの世話に加えて、

さあ、明日から、

歩いて100歩の由理さんちまで、朝夕出向いて、

かわいいメダカの世話をするのが、

父の日課に加わりました。


メダカ作戦、大成功!!と、にんまりの娘夫婦×2です。


次は、10月の84歳の誕生日にどんな「びっくり」をしかけようか、

今度は孫たちも巻き込んで、準備しようっと。


由理さん、よろしくねー。

敬老の日にふと思う。

@ぐんぐん(群馬)。


敬老の日を両親と過ごす。


特別に何を、ということでもなく、ただ一緒に過ごしました。


もうすぐ84歳になる父は、最近このサングラスがお気に入り。

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太陽がまぶしいから、と、外に行くときはいつもかけています。

戦後、本業の傍らハワイアンバンドを組んでギターを弾いていた父、

元祖ロックンローラーなのかも。。。


母と近くのショッピングセンターへ買い物へ。


120917 (2)

二人で仲良く、ゆっくりペースで、広いショッピングセンターを行ったり来たり。


お友達に会って何度か立ち話したり、あーだこーだ言いながら歩くのが一番いいのでしょうね。



年は取ってみないとわからないことも多いけど、

「私だったら」と、イメージすることは大事だと思います。


ただイメージするのではなく、尊敬の念をもってイメージすること。



激動の昭和時代を懸命に生きてきた二人の背中をみて、

平成の今を、毎日を、安心して穏やかに笑って日々を明るく過ごしてほしい、

と、敬老の日に思った私です。

祝51。娘の自画自賛ケーキにアレが!?

夫の誕生日。


こういう時に、ぐっと点数を稼ぐのは、息子より娘ということはどこも同じ。


お菓子やケーキを作るのが好きな娘は、誕生日ケーキを作るのは自分の楽しみでもあるそうです。


娘からプレゼント。

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娘、プレゼント作り、楽しんでいるね~。



夫のうれしどころをちゃんとグリップしてる。


理由はコレ。

20120907 (2)


前橋でなかなか会えないけど、ココロの大きな支えになっているコノ子をトッピング。

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「持つべきもんは、娘だね。」なぁんて自画自賛してました。




ますますパワフルで大きな未来が拡がる一年になりますように。

トホホな話。。。

トホホ話。


お墓で、ひっくり返りました。



お墓まわりのそうじをしながら、台から足を滑らせてひっくり返ってしまいました。


その時に見えた景色。

120816 (4)


どれだけすごい転び方をしたか、家族に説明したくて、

家に帰って、自分の姿をホワイトボードに書いてみました。


120816 (2)



こんなに大転びしたのに、どこも打ってないし痛くないのは、運動神経がイイんだよねー

と、自慢する私に、


「運動神経イイ人は、あんなところで転ばないよね、ふーもそう思うよね?」と娘。



ふーも、「やれやれ」と、こんな感じだ。

120816.jpg









ふと見たら、私の絵は、こんな感じに書き直されていました。


120816 (3)


私は犯人を知っている。。。

熱い夏です、ひとりごと。

暑いです。

ほんとーに暑い。

暑いという感じではなく「熱い」って感じです。



20120728 (3)
上、娘。 下、二男の足。

同じ暑い日本の夏を、違う過ごし方をしているようです。


20120728 (2)
暑いからと、アイスノン枕をして横になっているふーちゃん。

前橋では、ふーちゃんもふーちゃんの夏を過ごしているよう。



暑い夏です。

いい汗かいて、

水分とって、

無理しないで、

みなさんのいるその場所で、

元気にこの夏を過ごしましょう。

両親のはりあいとヨシズとふーの白いカオ。

今週は前橋に戻れず。

金~土には、次男、

日~月には、長男、

月~水には娘、

と、バトンを渡して交替で前橋滞在しています。



83歳父、77歳母、

ともに元気ですが、

それでも家族が交替で「居る」ということは、

暮らしのはりあいになっているようです。



長男は余計なことはいいませんが、祖父の碁に付き合う。

次男はまめに祖父や祖母の買い物の運転手を買って出て外出に付き合う。

娘はそうじや家事、そして「おしゃべり」。


たわいもないことですが、二人にとっては「はりあい」だそうです。



2012070811

日曜日にはヨシズを出した。


201207081.jpg

ふーはますます顔が白くなった。。




何もない普通の暮らしを続けてていけること、

何もなく無事ということ、

本当にありがたいです。

くいしんぼ週末@前橋。

久々の週末@前橋。

今日の日曜日は、よく食べた。

ずーーーっと食べてた。


朝、由理さん家で、パンを焼いて、

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みんなで「おいしいねー」と、わいわい賑やかに朝食を囲んだり、

20120610111 (2)



トコちゃん家の畑で、新鮮玉ねぎをたくさん取ってきて圧力鍋で「まるごと玉ねぎスープ」作って、

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(ふーがいる。。。)


やわらか甘~い「まるごと玉ねぎ」を二つぺろりと平らげて、


帰りの電車の中で、大好きな「だるま弁当」を食べながら「プチ旅行気分」を楽しんだり。

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右は娘の「キティちゃんだるま弁当」。

この「キティちゃんだるま弁当」凝ってるのだ。。。

20120610 (2)1
細部にこだわりがある。

「キティちゃん、いっただきーーっ!」と、いちいち言いながらパクッと食べる娘。


ちなみに私は「だるま弁当」は、最後に栗を食べました。


一番好きなシイタケの煮物を一番先に食べて、

二番目に好きな栗は一番最後に食べるのが私流のお決まりなのです。


ずーーっと食べ続けてた私です。


しあわせな一日でした。


また頑張れます。





おまけ画像。
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父と母の自慢のハイビスカス@リビングは、この日7つも花を咲かせてました。

父は「記録更新~」と嬉しそうに、日記に記してました。

ある日の父の日常のひとコマ。

週末、前橋に帰れなかったのですが、

由理さん(妹)@前橋から休みの様子がメールで来ましたのでご紹介。


庭にプチトマトを植えると張り切って作業をしている父と孫。

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植木を並べなおして、なんだかすごい作業している。。。


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と、思いきや、ちんまりとトマトの鉢植え、出来上がり。


12053111 (2)

この日は、リビングのハイビスカスが5つも咲いたと嬉しそう。


今年に入って66個目だそうで「昨年の2倍のペース。喜ばしい限り」と、

父の日記には書いてあるそうです。

「これからは毎日トマトがいくつ生ったかを書くのが楽しみ。美味を願う」とも書いてあったそう。


マメな父は、この後、ふーちゃんの毛をカットしたそうです。

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まな板の鯉、もとい、台の上のふー。


夜、電話してみたら、

今日もいろいろと活躍したよ、と、話してました。


何もない両親@前橋の日常に、感謝です。

今日は一日父からチャーターいただきました!!

土曜日@前橋。


今日のミッションは一日父に付き合うこと。


最近、父の元気がイマイチ、と、娘から言われたので、

週末は前橋に帰って父の相手をしよう、と、二男と一緒に帰ってきました。


自宅リビングの前の竹の垣根を緑のガーデンにしたい、という父の希望を叶えるべく、

朝から二男とフル回転。

まずは、土をもらいに親戚の家へ。

運転する二男と話がはずんで大きい声で笑う父。

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それぞれお気に入りのハットをかぶって。


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親戚のとこちゃん家のめだかを覗き込んで、、、研究中の父。



ワカモノ、力仕事で、大活躍中。

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運んできた土で、ガーデン製作中の父。

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私も、活躍中。

20120519.jpg

土いじり、、、に、夢中。

家の中では、娘のお友達が母の作ったうどんと天ぷらでランチ中。

20120519 (4)


父も母も、ワカモノが来てくれると嬉しそうで、ハッスルする。


ガーデンも出来上がって、

201205garden.jpg


娘、二男、お友達のももちゃんっと、談笑中。

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窓辺のメダカの水槽が増えているわ。。。


20120519 (8)

娘とYouTubeで、昭和20年初めの歌謡曲に、一緒に口ずさむ父と母。

高峰美枝子。

霧島昇。

並木路子。。。

二人の口からどんどん出てくる名前と歌。

前のめりで画面をのぞく二人。




りっぱな緑のカーテンも出来て、ワカモノと楽しい時間を持って、満足そうな両親でした。


私も体を使ってフル活躍で、心地よい疲れで、10時にはバタンキューでした。

頭と身体のリフレッスできました。

ラジオ体操第一&第二、カーヴィストレッチ、いいわよーっ!

私はラジオ体操大好きで、

ラジオ体操いいよ!と、よく周りにすすめていますが、

最近はDVDを見ながら「カーヴィダンス」もやっています。

朝はラジオ体操第一&第二、そして夜寝る前にはカーヴィダンスのストレッチ版。

軽快なラテンの音楽に合わせて、

ストレッチを感じてー、とか、

肩甲骨を意識してー、とか、

いいよーいい感じー、という、

インストラクターの弾むような掛け声に励まされて10分間。

最初、笑顔で軽くストレッチするインストラクターの動きとは裏腹に、

私にとってはキツイ長い10分でしたが、

だいぶ体も慣れて10分があっというまになってきました。

最近は調子に乗って、インストラクターの真似して、

いいよーいいよーいい感じー、はいっセクシーポーズ!

なんてやってるものだから、

またまた家族にしら~っとした目で見られています。

カーヴィダンスの後、おやすみなさいとお布団に入ると、

なんだか身長が伸びたような気がして、

すっきりぐっすり眠れます。

一度お試しあーれー。

「色」と「音」、「匂い」で、身も心も、リラックス。

ゴールデンウイーク後半、5日、6日、前橋でまったりと過ごさせていただきました。

20120506.jpg

我が家の近くから赤城山を望む。

いい感じで、田舎でしょう??


後は、こんな感じで、この子と一緒に。

20120506 (2)



リラックスしたいときに、

こういう田舎ビューをゆっくりと楽しむ、つまり「色」を感じることもありですが、

「音」を楽しむこともとってもリラックスできます。

「チ、チ、チ、、、」という雀のさえずり、

「わ、はっ、はー」という家族と笑いあう声、

「ジュー、ジュー」という料理の音、

「クィーン」というふーの泣き声、


「色」と「音」、そして、「匂い」、、、。


身体全体でゆーっくりとリラックスしてきました!

イチローと同じ51だから「チヒロー」な一年に。

昨日は私の誕生日でした。


御年51歳。


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娘が作ってくれたチョコレートケーキ。


イチローの背番号51と同じ51ということで、

ヒットをガンガン打ち飛ばして、俊足に駆け巡る一年にしたいです。


ということで今年の私のニックネームはイチローにちなんで「チヒロー」。


よろしくお願いします!

3つの「さっぱり」のミッションを完了しました!

うららかな日曜日@前橋。



今日のミッションは、「ふーのお風呂」「そうじ」と「父と母とお花見」


ということで、朝一番でふーのシャンプー。

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目を閉じておとなしくしているふー。



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仕上げのドライヤーは娘にタッチ交代。


さっぱりきれいになったので、ハイビスカスの花と一緒にポーズ。

120415 (3)

(我が家のリビングでは一年中ハイビスカスが花を咲かせています)


お次は、2階のそうじ。

娘と二人、黙々と掃除に集中しました。

冬掛けの布団や毛布を干してペチャンコに空気を抜いて押し入れにしまって、

カバーやシーツを洗濯して、

夏掛けの掛け布団を押し入れから出したり、

掃除機掛け、雑巾がけ、トイレ掃除、洗面台のそうじ、キッチンの片づけ、、。

120415 (2)

さっぱり、すっきり。


そして、両親とお昼は外食して、お花見。

120415.jpg

にぎやかにおしゃべりしながら近くの土手の桜を見に行きました。

近所なのにこの辺は全然来ないのよー、と母。

父は川のほとりで釣り糸をたれる人たちに興味津々。

さわやかな風、ことりのさえずり、青い空と桜並木、、、気持ちよかったです。





ふーちゃんもさっぱり、

お家もさっぱり、

気持ちもさっぱり、


今日の3つのミッションを完了して、

湘南新宿ラインで渋谷に帰ってきました。


明日からまたお仕事に集中します!
プロフィール

篠塚千弘

Author:篠塚千弘
東京渋谷の株式会社SPIあ・える倶楽部で、ご高齢の方、お身体の不自由な方の外出支援しています。旅行はもちろん、お墓参り、ふるさと訪問など、要介護の方、認知症の方、ご高齢の方の外出全般の相談を承ってます。
ご本様の「希望」を叶えるお手伝いはもちろん、介護疲れのご家族さまの応援サポートもしています。
トラベルヘルパーサービスは、いつも感動感激がいっぱいです。

   

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